昨日、主人と二人がかりで毛玉取りをしたので
やっとハイディのシャンプーが出来た
シャンプーの間はとってもおとなしいハイディ
人工セームで10回ぐらい拭いて
洗面所に古いタオルケットを敷き、その上でバスタオルで拭く
ハイディは大興奮ででんぐり返しみたいなことをする
(するとお尻の辺りが拭きやすいので助かる)

ちょっと小さすぎたトリミング台の上に乗せて
新しい強力ドライヤー開始
ものすごい音にちょっとびびるハイディ

4時スタート

最初はこんな感じ
熱風でなくちょっとぬるいぐらいの温風
(熱源は特になく、たぶんモーターの熱)
これで乾くの?と思うけれども、、、
どんどん乾いていく

4時15分

びっくりするほど強い風圧
地肌がくっきり見える
しっかり持っていないと手が離れると大変なことになる
辺りのものが吹き飛ぶ
小さいワンコには強すぎるかも
私もずっと悩んだもう一回り小さいハンディタイプでも充分かもしれない

4時30分終了

かなり離れたところからでもこの通り

ハイディは普段から音には強いので
すぐ慣れて大丈夫になった
でもさすがに顔周りは嫌みたい

アメリカ製
エアーフォースコマンダー
アメリカ製だけに本体は無駄に大きく、ホースなどの部品はちゃち
スイッチはなくコンセントを差し込むと開始という代物
(これは間違いで、オンオフとハイとローの2段階スイッチはあったね)
とにかく一番のディスアドバンテージは、音
ものすごい
掃除機どころではない、電話も聞こえない
日本製の業務用ドライヤーが高いのは、これに消音装置がついているからかと思う
お店で使うのにこれでは中型ぐらいのワンコでもびっくりしちゃいそうだから
アメリカではお店で使われているって書いてあったけどね
でもワンコが音が大丈夫なら、30分でここまで乾くなら安いし(日本製より)
それからほとんど熱を感じないぐらいの温風だから、皮膚の負担がないのが良い
ただ、ドゥードルの場合
風圧が強く片手はしっかり握っている必要があるし
すぐ乾いてしまうので
のんびりスリッカーで梳かしながら乾かす暇がない
ゆえにしっかり毛玉がない状態でないと
毛玉ごと乾かしてしまうことになる
後からもう一度ブラッシングが必要となるわけ
もちろん私はブラッシングしました、、、よ
(来週辺り、ロビのシャンプーの予定があるので
その時動画で音も入れてアップしようかな)
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ワォ!やはり強力ドライヤーは素晴らしいですね!ハイディ君モデルでの過程で、とてもリアルに使用感わかりました
おもわず…ドゥードルの毛をパッと乾かすPowerの応用編まで思い浮かべてしまった
私の二の腕やら育ち盛りの各所にブワ~ッとあてたら風圧で脂肪燃焼可能かぁ⁈
冗談はさておき…ドライ上手な母目指して、ハンディタイプをゲットしてみようかと
音は、どれだけスゴイのか なんかワクワクしちゃう
爆音に期待
ジャスミンが、爆音を怖がらないことを願います
ランでのおてんば振りを見れば大丈夫そうだけれども
こればかりは分かりませんから
脂肪燃焼、、、
確かにプールとかジャグジーについている水圧でマッサージするものがあるでしょう、あの感じです
間違いなくチワワだったら吹き飛びます
強力ドライヤーすごいパワーですね!
ハイディくんサイズが30分で乾くなんて、素晴らしいわ♪
熱風じゃないっていうのも魅力的(o^-^o)。
アンジー、シャンプー後は床でごろごろさせながら乾かしているので、
強力ドライヤーだと逃げ出しちゃいそう。
まずはトリミング台からかな(笑)
そうでしょ〜
ロビはハイディより毛の量が少ないから
地肌に熱いドライヤーの風が当たるのがいつも嫌だったのです
かといって冷風じゃ乾かないし
轟音がストレスになるという人もいると思うけれども
時間短縮だし
長いホースの方を買えば(ちょっと高い)他の部屋に本体を置いて
ホースの先だけ持ってくるということが出来たかなと思っています
場所はとります!
(ロックミシンぐらいのじゃまさかな、、、)
水浴びの度にサッと取り出して、、、というわけにはいきません
話かわって、
アンジー、サマーカットも可愛いですね!!!