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キャロルトンの街にこんないわゆる「アメリカン」なカフェがあったので
朝食に寄ってみることに
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期待通りの店内と言うのでしょうか
ウェイトレスのお姉さんも年季が入っていました!
そしてとても親切
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右上の主人の骨つきハムステーキ
「美味しいけれども、すっごく塩っ辛いわよ」
と注文の前に確認してくれたし 笑
手前のお皿の白いのはグリッツ
乾燥させたトウモロコシを粗く挽いたものをおかゆ状にしたもの
見ていたら、お砂糖をかけたりシロップをかけていただいているおばあさんがいたりしました
私としては、これは主食?なのにビスケットも2つもついていますけれども?と言う感想です
日本だとコーンブレッドや、イングリッシュマフィンなどにコーンの粉は使われていますね
味が特に付いていなかったので、塩味が強いビスケットよりも私は好きでした
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コーヒーはちゃんと薄いアメリカン、もちろん先ほどのウエイトレスさんがどんどんお代わりを注いでくれます
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テーブルはビジネスカードを挟んであるのかと思ったら印刷せれていました
イヌ関係の名刺の横に銃のものが、、、
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色々小物も壁やら天井からぶら下がっています
日本って「アメリカン」なカフェって多いんだなぁってなんだか実感します
見慣れた感じがしますから
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でも地元っぽいお客さんはホンモノですし
ケースの中のパイ類はきっと日本ではお砂糖は控えめになっているはずですね
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オモチャや
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ゲームやもちろんジュークボックスも
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トイレの前にはこんなインスタスポット?
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そしてトイレの中にはジェームスディーン!
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お味の感想は特に書きませんが 笑
ホスピタリティは良く、地元の常連さんっぽい人たちが朝ごはんを食べていて
ホスピタリティは良く、地元の常連さんっぽい人たちが朝ごはんを食べていて
あったかいお店でした〜
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