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ご飯粒つけてどこ行くの?

今日はさすがにネタ切れで、 ブログはお休みかなと思っていたら、、、 ナイスショットが撮れた。 お天気が良く、明日から雨が続くというので洗濯を二回干してから公園へ。 お弁当を買って食べたら、下から羨ましそうに眺めている、、、最後に残った白米を一口トレイに載せてあげたら、慣れていないので食べづらそうにしていた。 さぁ、と立ち上がろうとしたら、ハイディの下あごが見えて、、、思わず笑ってしまい、カメラを手にしてしまった。 どんどん毛の中に入り込んでしまって、すぐには取れず、家に帰ってゆっくり取りましたとさ。 20100419 ご飯粒

上目使い

20100418  あっという間に前髪が伸び、目が見えなくなる。 横向きに寝ている時に適当にカット ひっくり返して反対側も。 耳の下側が暑そうなのですいて、上側も水につくのでカット ちょっと切りすぎて、ぺったりしてしまった。 そして、マズルは嫌がって途中でやめたので、何だか面長になってしまった。 でも実際に顔は長め、プードルに近いと思う。 すぐのびるし、もしゃもしゃなので自分でカットする勇気が出る。 次男がくせ毛でくるくるだったので、同じように自分でカットしていた。 適当でもうまく頭に沿って落ち着いてくれて、ハイディより簡単だったな。 動かないし

遠州灘にて

木曜日の夜、帰京したのに雪が降りそうだと聞いたとたん、「ハイディに今年最後の雪遊びをさせてやろう」と山の家に出かけて行った主人。 東京もめちゃくちゃ寒いけど、息子達がいるので私は留守番。 (たった三日家を空けただけなのに、洗濯物が塚になっていたし、、一度づつは洗濯機を回したらしけど。) 主人は、ハイディの「躾け直し」もするそうだ。 リードを離すと遠くにはいかないけれども「come」にきちんと対応しないからだ。近づいて来て届かない距離を保ってこっちの様子をうかがっている。こちらが追いかけるのを待っているのだ。私が違う方に行くと慌ててついてくるので、そこを捕まえる、、、これではまずいので(甘い私のいないところで)呼び戻しのしつけをするそうだ。 乞うご期待。 写真は、旅行の帰りの遠州灘にて、誰もいない砂浜を走り回っていたところ。 ワカメをみつけて大喜び。色が同じで、写真で見ると特に同化している。 バックの砂浜についている足跡は全部ハイディのもの。めちゃくちゃ走っていたから。 息子達が小さいとき、どこに連れて行っても目をキラキラさせて喜んでくれて、主人と二人で「連れてくる甲斐のある子供たちだね。大変だけど、楽しみが二倍にも三倍にもなるね」って話したものだけど(おばあさんみたいな発言[E:sweat01]) ハイディも同じ。

ほかの動物との遭遇

今回の旅行でハイディは、他の動物とであった。 自分が何かわかっていないのか、いつでも尻尾を振って挨拶に行く。 こういう時は全然吠えない。 キャンプ場で、馬と 遠州灘で、ダチョウと おまけで、ウミガメと???

御浜 海岸にて

海岸に寄った。 ここも波が強くて、白波が寄せる度に飛び跳ねて逃げる姿がおかしかった。 石の海岸だったが、一生懸命石を舐めていたのは何故だろう? 塩味がしたのかな? ブログの写真の大きさがマチマチで変。

水遊び

キャンプ場から急な坂を下りていくと、きれいな小川が海に流れ込んでいた。 大きな石がゴロゴロしていたし、外海で荒れていたので海まで行かず、小川で水遊びをした。 ラブみたいに、当たり前な顔をして何の躊躇もせずにジャバジャバ入っていく〜という感じではなかったが、充分水遊びを喜んでいた。

キャンピングカー

初めてレンタルしたキャンピングカー 毛が抜けないとは言え、気を使う 夫婦2人には広すぎて ハイディも床で のびのび ただパワーが無くて、ノロノロなので 計画よりずっと時間がかかって 本州の最南端に到着 私たちだけで 広い芝生も露天風呂も貸し切り    

携帯でブログ

旅行に行くので、携帯でブログに挑戦する! 上手くできるかな? なんとキャンピングカーで南紀白浜方面に行くのです。 子供たちを置いて、車中3泊! 長い留守番は、実は初めてです。 洗濯が心配みたい。

Mac フォトブック

去年、次男が夏休みの英語の課題で作文を書いた。 ちょうどオリーが亡くなったばかりだったので、犬について書く事にして、仕上げは短期で英語を教えてもらっていた家庭教師のお姉さん(超美人)に手伝ってもらった。多分それだからか、先生から「シンプルで力強く、そして感情がこもっている良い作文だ」と評をいただいた。おまけに「こんなに良い英語が書けるのになぜ私の試験の点が今ひとつなのか」とも書いてあった、、、 その作文が先生のおっしゃるようなものだったので(初めて読んだ時には泣けたし)オリーの記念に残したいと思い、オリーと次男の写真を文章に合わせて選び、Macのフォトブックを作ってみた。面白いぐらい簡単に出来て、そのままネットで注文できる。ソフトカバーの中サイズ、22ページ、1300円なり。 1部はお姉さんに進呈、 そして毎日楽しみにブログを見ているという実家の母にも1部あげよう。 でも次男には全て内緒。

予防注射 たまご動物病院

昨日の夜、右目の周りが赤っぽく、目やにも多かったので朝散歩の帰りに「たまご動物病院」に寄った。狂犬病の注射は半年前にしたばかりだから、先生にこのことも相談してみようと思い、中へ。 16才のパピヨンと、何かのアレルギーで皮膚が赤く痒そうなテリアがいた。中の様子はドアのはめ込みの小さな窓から見えるだけだが、先生が丁寧にお話しされている。犬はしゃべれないから、先生の診察後のお話は飼い主にとってとても大切だと思う。痛いのか、つらいのか、先生が代弁してくださる。 具合の悪い子ばかりの中にいると、8ヶ月で元気いっぱいのハイディを連れていると、何だか申し訳なくなる。でも飼い主の方達はみなさん、目を細めて「うちも小さいときはこうだったわ〜」とおっしゃってくださって。 診察室の中って優しい。 もう一頭足の弱った老犬がやってきたところで、呼ばれて中へ。 「大きくなりましたね〜」と先生。 確かに19,9キロになっていた。 注射は半年で打っても体に害はないとの事で、今後の事も考え予防週間に合わせ打っていただいた。目は少し充血していて、少し擦ったのか炎症があった。軟膏や点眼薬で治療も出来るけれども、このまま自然に様子を見るというのでよいのではないかと、 またまた商売っ気のないたまご先生だった。 具合の悪い子も多かったので写真は今日はなし。